
人は少しいましたが、ばらけてて空いてる感じ。波は腰腹くらい。風吹く前にレッツゴー。

思いのほか、風が吹いてきて終了。でもいい時間あり楽しめました。
ミッドレングス7.0ft以上の魅力とは?
7’0〜8’0前後の長さはテイクオフが早い・安定感が高い・ターンがスムーズという三拍子が揃います。浮力がありパドリングが楽なので、波のキャッチ率が上がり、結果的に上達も早い。小波やオンショアコンディションでも遊べるのが大きなメリットです。
楽しみ方① とにかく「早めのテイクオフ」
ミッドレングスの醍醐味は、うねりから乗れること。
早いテイクオフ=余裕のあるライディングにつながります。
楽しみ方② レールを使った大きなターン
ショートのように刻まず、ボトムターンを大きく描くのがコツ。レールをしっかり入れ、体全体でカーブを描くイメージ。スピードを維持しながらクルージングする感覚を味わいましょう。
楽しみ方③ ステップワークで操作する
7ft中盤以上なら前後移動も重要。
前足を少し前へ出せば加速、後ろへ下げればコントロール性アップ。ノーズ寄りに立てばトリムが安定し、スピードが伸びます。
ミッドレングスはこんな人におすすめ
ロングボードから短くしたい人 ショートで波を逃しがちな人 小波でも楽しみたい人 大人から始めるサーフィン初心者
まとめ
ミッドレングス7.0ft以上は「波と長く対話できるボード」。スピード、安定感、操作性のバランスが絶妙です。焦らず、波のパワーを感じながらゆったりと滑ることが最大の楽しみ方。
これからサーフボード選びをする方や、セカンドボードを検討している方は、ぜひミッドレングスを選択肢に入れてみてください。



















